起きる前に見た夢の話2026/01/10
今日の夢は変な夢でした。まぁ夢なので支離滅裂なのでそんなものなのでしょうけど…。
夢の内容も覚えているうちに、書いておかないと忘れてしまうので、書き残しておこうかと思って起きてから直ぐに書いてます。
まずは夢の内容より先に夢の中での私の姿について書いておきます。
夢の中でもリアルと同じで私は貞操帯をつけています。ただ夢の中の貞操帯は次に着けようかと考えている貞操帯になっていました。
貞操帯の内側には2代目ペニー(短いペニス型ディルド)と常に便意を感じるホールの付いたアナルプラグが付いていて、貞操帯で抜けなくされています。このディルドとアナルプラグには遠隔式のバイブレーターと電気制裁が出来る電極が付いています。
アナルプラグのホールには栓となる別のアナルプラグが挿入されて抜く事が出来ないホール付きアナルプラグにロックされており、遠隔操作で解錠してもらわない限り排便の自由が奪われています。
2代目ペニーも今着けているものと違って、改良されていてペニーの一部が膨らむ様に設計されていて、その部分が膨らむと尿道を圧迫して尿が出せなくなっています。こちらの膨張と収縮の操作も遠隔式になっています。
胸には貞操ブラを装着させられて、ブラカップの内側の乳首の位置に遠隔式のバイブレータがセットされています。
枷についても夢の中では充実していて、現実には売ってない枷もあるので素手で同じメーカー産の物は無理でしょうが、ここではスェーデンカラーで統一された、首枷、手枷、二の腕枷、ウエスト枷、太腿枷、足枷をつけています。
ここまでが私が考えている次の貞操帯と枷の装備で、それがそのまま夢で実現されていました。
ここからは、この夢の中でのみたいていた装備で、貞操帯の前面シールドの部分に勃起したペニス型のディルドがそそり勃っていました。
ここからは夢の内容ですが、かなり支離滅裂なところがあるので、その点はご了承ください。
私は三人姉妹のところに遊びに来ていました。当然普通の服を着ています。
そこで私は三人姉妹の一番上の姉とエッチなことをし始めます。私は服を着たまま姉の服を脱がして裸にして手足を拘束(どの様に拘束しているのかはすごく漠然としていて、縄なのか拘束具なのかも分からないけど兎に角動かない様にした状態)してクリ○リスを舌で舐め始めます。
夢の中の私は無性にせめて虐めたくて仕方ない衝動に駆られ、虐めていることで下半身が疼いて更に舐める行為に熱が入ります。
姉のクリ○リスが勃起して5cm位の長さ迄伸び触手の様に動いて私の舌に絡みついて来ます。
姉は激しく絶頂して白目を剥いて失神していましたが、5cm位迄伸びたクリ○リスはもっと快楽を求める様に触手の様に動いていました。
私は自分も逝きたいけれど、装備されている器具は一切動かず、私自身は感じる事は出来ず。ただ目の前にある姉を性奴隷に落とす征服欲で股間が疼いて、気付くと私も服は脱いでいて、貞操帯についたディルドで、姉を犯していました。
突然普通の状態に変わります私も三姉妹も服を着て普通に会話をしています。
そんな中姉は妹たちに気付かれない様に私に対して妖艶な視線を向けて来ます。私は私で、妹たちにバレない様にどうやってまたその姉を犯そうかと考えています。
また姉を襲おうとした所で目が覚めました。


