アナペニ運用事前確認 2026/01/26
2026/01/26(月) ヒッキー生活280日目
貞操帯装着2022/06/27 未解錠期間1309日目
腿枷装着2023/08/03 装着総期間907日目
腿枷固定2024/02/17 未脱期間709日目
首枷装着未解錠記録330日で発熱の為装脱
首枷再装着2025/12/04 未解錠期間54日目
首枷総装着期間404日目
前首枷装着期間
2024/05/27~2025/04/22・2025/09/14~2025/09/21・2025/10/21~2025/11/02
手枷再装着2025/06/09 未解錠期間229日目
手枷総装着期間404日目
前手枷装着期間2024/10/30~2025/04/22
完全ワンコ排泄2025/05/15 177日目
ワンコスタイルの排尿で1日が始まりました。排尿の後はワンコ訓練を2つ熟してシャワーを浴びてチャットや仕事メールの確認です。
今日はユウキ様からもヨシ様からも、挨拶メッセージが届いていなかったので、私の方からヨシ様とユウキ様に「おはようございます。」と挨拶メッセージを送りました。
ヨシ様からは折り返し直ぐに「おはよ。」と挨拶メッセージが返ってきました。「最近早起きですね。今朝は雪が降っています。」と雑談チャットを始めました。
ヨシ様と雑談チャットをしている時、机の上に飾る様に置いてあるこの前ペニス型に改良したアナルプラグ(略称:アナペニ)に目に留まり、アナルプラグを早く使える様に挿入テストするのも良いんじゃないかぁと思い付きました。
挿入テストというより、私がただアナニーしたいだけなのでしょうか?エロ脳化している今の私は見境がなくなっているのかもしれません。
雑談チャットをしながらアナペニを手に持ちコンドームを被せて、コンドームを被せたアナペニの先端にワセリンを縫ってアナルに挿入しようとしますが、アナルを解す事なく焦って挿入しようとしたので、アナル全体に痛みが走りました。そのまま挿入も出来きますが、私自身の過去の経験上、痛みが出たまま挿入すると更に激しい痛みが襲って来て暫くその痛みが引かなくなるので、一度挿入を止め、数秒間を置いて、痛みが引いてから再度挿入を再開しました。
2回目の挿入では上手く痛みが出なかったので、そのまま根元まで挿入しました。ペニスでアナルを犯されているような感覚です。そのまんま捻りの無い表現、拙い表現力で申し訳ありません。
このアナペニはペニス型にカスタムしたいので、普通のアナルプラグと違って根元部分が括れておらず円柱状で、挿入すると本当のペニスを挿入かれた様に、アナルが押し広げられたままになるのが、余計に私の被虐心を煽ります。
アナペニの胴体(茎の部分)がほんの少しだけ貞操帯のアナル周りのリングより大きいのですが、シリコン製なので少し縦長の楕円状に押し潰す様な形でリングを通すと、リングに引っかかることなく根元まで挿入が出来ました。
挿入後は元の円形に戻ることで、シリコンの茎がコンドーム越しにリングに引っかかって抜けにくいのですが、その状態だとリングとの摩擦で被せているコンドームのゴムを破り、アナペニに被せて加工しているシリコンにも傷が付いてしまうので、更に押し込んでアナペニの底部楕円部分がを貞操帯のリングの縁に引っかかる状態にする事で固定して、抜け落ちない様にしました。
このアナペニを操作する時はラビネスリモートアプリを使うのですが、既にフレンド登録をして貰っている人も居たので、フレンドが私がアプリを立ち上げている事に気付いて、このアプリを突然操作してくれたりしないかなぁとか期待して、バックグラウンドでアプリを起動した状態で過ごす事にしました。
こんな感じでアナペニを挿入した後、アナペニに犯されながら、ヨシ様と雑談チャットを続けていたのですが、アナペニ(アナルプラグ)のラビネスリモートアプリに接続しているよねといった話題となり、ヨシ様は自動接続は出来なかったようで、突然動かされるのではないかという安直な期待は裏切られましたが、ヨシ様にアプリで少し検証したいことを手伝って貰おうと思い「少し器具テストに付き合って頂けませんか。」聞くと「良いよ。何するの?」と言って頂けたので、アナペニ(アナルプラグ)がアプリを通じて、相手のアプリ上ではどのような感じで見えているのかとか、1人では確認出来ない部分を重点的に確認を手伝って頂きました。
アプリで私が既に登録している他者のアカウントを知ることが出来るのか確認すると、それは表示されておらず見ることは出来ないという事でした。
他の登録者が今現在接続さているのかの有無が分かるのかも確認したかったのですが、登録されている人を見る事が出来ないのであれば、消去法で考えると自分以外の接続情報も表示されないと思われました。
その件についてはネットで調べてみました。ネットを見る限り、それらの情報が他者から見ることが出来るという内容の情報はありませんでした。
次に承認無しで常時接続可能になってしまうのかについては常時承認設定を私側で許可していなければ、接続したい相手が私に承諾申請を送り、それを私が承認すれば接続され、承認しないと接続は不可能なのはこのアナルプラグを手に入れてから直ぐにテストした結果で既に把握はしていましたが、再度テストしましたがその内容で間違いありませんでした。
他にも常時承認許可を出しているフレンドは、接続したいと申請を送ると、自動で接続となりますが、私がアプリを立ち上げていないと、常時認証していても接続することが出来ないことや、アプリを立ち上げて携帯画面を閉じていても、バックラウンドで接続されていれば接続出来て操作は可能ということも一応再確認して、その認識も間違っていない事も確認出来ました。
また複数に常時承認者を許可していた場合、接続する事で他の登録者情報が閲覧出来るのか、アプリを使って複数の登録者が同時に接続して遠隔操作が出来るのかについては、私とヨシ様の2人だけでは確認が出来ないことから、ネットで調べてみると誰かが既にアプリと接続連携している場合は、常時承認許可があっても、あとから接続しようとした人は接続出来ないので、同時に接続して遠隔操作は出来ないと言う情報があり、ヨシ様の調べた内容とも合致しており、常時承認許可あったとしても、複数同時に接続することは出来ない事も分かりました。
ただ複数でも同一のグループ設定とかしていれば同時接続は可能の様で、ただその場合でも操作権が順番に移動して、自分の番が回ってくると操作出来る様な仕様でした。
このアイテムは一対一で使用するもので、複数で対応出来るシステムも一応は組み込んではいるものの、複数での操作という面では汎用性が悪く、私の様に複数で使用して貰えないかと考える様なものではありませんでした。
少しでも複数から責められてるのを想像してしまう私はマゾなのでしょうか?
まぁでも、よくよく考えると遠隔操作して私を責めたいと思っている人からすれば、自分のやりたい責め方もあるでしょうから、アナペニ(アナルプラグ)を操作する場合、責める方向性や独占欲とかを考えると、遠隔操作権利を複数でシェアするのは悪手の様な気がしました。
1日コントロール権として有償で、その権利をその日毎に誰か1人に与えて責めてもらうのも良いのではないかとか、この権利が売れたりするのかなぁと商売的に考えてしまったりもしてしまいましたが、これは貞操奴隷的な考えでは無いので論外な話ですね。(笑)
遠隔操作に関する検証の結果、1対1であれば有用ではあるけど、複数で使用するといった面での汎用性はほぼ無いという結果に落ち着きました。
このアプリで何が出来て何が出来ないのか、1人では確認出来ない部分もある程度確認が出来たところで、Aちゃんから用事を頼まれたので、あとは時間ある時に1人でもコツコツ検証をしていけば良いかなぁと思い、ヨシ様に「用事をするので器具操作テストを終了させて頂きます。」と言って終了の了承を得て、チャットと接続テストを終了しました。
用事をしている間に、ユウキ様から「おはよう。」と挨拶メッセージが届き、挨拶に続いて「これはどう思うよw」と言って、昨日の夕方にも送ってきていた業界初マンコ専用電動ブラシと言う記事に関する画像のURLが送られて来ていました。
https://hattatu-matome.ldblog.jp/archives/62954655.html

家の用事を済ませて部屋に戻ると、ユウキ様から挨拶メッセージが届いている事に気付き、送られてきた記事の画像を見ると電動歯ブラシの様な形をしていて、局部を責める道具って記事で紹介されてる物の様ですが、フェイクニュースじゃないの?とか思いながらも、「こんなものが実際あっても私は使えないじゃないですか。乳首で試すとかですか?」とメッセージしましたが、返信はありませんでした。
私が返事を送ってから30分程してユウキ様から「むしろ、メンテの時に使ってあげようか?www 想像してみなよ。ガチガチに金属のフレームに拘束されて一切身動きが取れない状態で、貞操帯を外されて、『うわー流石に汚れてるね、綺麗にしてあげるよ。』ってこのブラシで丁寧に丁寧に長年たまった垢をかき出されるw」といったメッセージが届いて、既にアナペニとペニー(貞操帯内側に固定された短いペニス型のディルドの略称)に犯されていてムラムラしていたところに、そのシーンを想像してしまった事で余計に締め付けオナニーがしたくなってしまいました。
発情しすぎて締め付けオナニーを始めそうになるのを必死に我慢して、気を少しでも鎮めようとまた次回投稿予定のブログ記事の整理をパソコンでしていると、突然アナペニが振動を始めて驚きました。少し振動が続いて止まりました。
ユウキ様から、煽り言葉を頂いた直後だったので、ユウキ様が私が遠隔アプリ立ち上げていることに気付いて接続して動かしたのかな?とか思いましたが、先ほど接続テストをしたままアプリは閉じていなかったので、ヨシ様が接続されたままで動かした可能性の方が高い?とか思い直して、ヨシ様に「動かしましたか。」とメッセージして聞くと、「ゾクゾクするでしょ。」と言われて「動かされるとは思わなかったです。パソコンで文字打ってる手が一瞬止まりましたよ。」と言うと「動かした時の反応見たいねw」と言われて「見てても少しビクッとするだけですよ。」と答えると「それがいいんじゃんw」と言われてしまいました。
挿入したままで振動した時振動もはっきりしているし、左耳が殆ど聞こえず右耳も聴力がかなり低下している私でも、音がかなり響いていると感じるので、挿入した状態で外に出て振動させられると音が漏れて周りにいる人から気が付かれそうで不安に感じていたので「私って耳が悪いので普段の音は聞こえにくいんだけど、挿入されたバイブの振動音は自分的にはかなり音が鳴ってる様に聞こえるんですよね。」と言うと「それって身体伝ってるだけで、案外聞こえてないかもよ。」と言われて「チェックしたいことあるので暫く動かしたままにして頂けますか?」と言って動かす操作をして貰って、携帯でお臍の前辺りで振動音を3回に分けて録音してみました。
その時録音した音声のうち一番音量が大きく録音出来た分をイラストを付けて編集したものを投稿しています。(音量は編集していないのでこれがバイブを挿入実際に聞こえている音量そのままです。)
録音をし終えたので、「もう振動止めて頂いて結構です。」とメッセージを送りましたが、バイブの振動が止まりません。
アナペニの振動とその振動が貞操帯フレームを伝って、アナペニよりはかなり緩い感じですが共鳴して振動するペニーの2つ刺激、更にペニーよりも遥かに緩やかに振動がクリ○リスにも波及する事によって、ムラムラ感が増してきてクリ○リスを触りたい、ペニーを締め付けてオナニーがしたくて仕方なくなってきます。
ムラムラし過ぎて「ねぇ、やばいです。」とメッセージを送ると「ん?」と返事が来たので「アナペニが、何か動いたまんまです。何故?」と聞くと「w 逝くのガマンしてねw」と言われ、(アナルプラグだけ強く振動しても、ペニーの緩やかな振動だけでは逝けない。ペニーを締め付けしちゃうと直ぐにでも逝っちゃいそうな感じはする。それなら締め付けしなきゃ逝けなくて丁度良いんじゃないって言われてしまえば、まぁそうなんだけど締め付けを我慢するのが限界だよ。)とか頭の中で1人問答しながら、ムラムラしていると、Aちゃんから話し掛けられて、まだ振動し続けているアナペニの振動音に気付かれないかなぁとドキドキしつつ、アナペニとペニーにバイブ責めされながら犯されてペニーを締め付けして軽逝き(微悦)したくなる気持ちを我慢しながら、Aちゃんのお話相手を始めました。
暫くするとアナペニの振動が止まりました。また急に動いたりしないかと気にしながら過ごしていましたが、アナペニが再び振動することはありませんでした。
Aちゃんのお話が済んで、ユウキ様が先程「むしろ、メンテの時に使ってあげようか?www 想像してみなよ。ガチガチに金属のフレームに拘束されて一切身動きが取れない状態で、貞操帯を外されて、『うわー流石に汚れてるね、綺麗にしてあげるよ。』ってこのブラシで丁寧に丁寧に長年たまった垢をかき出されるw」と煽られたままユウキ様へのチャットの返信が止まっているのを思い出し「なんか萌えますね。」と返信しましたが、返事は頂けませんでした。
ヨシ様からの追加の振動責めもなく、ただムラムラとして時間が過ぎていきました。
1時間程経った頃、ユウキ様から「エロいでしょ。ちゃんとクリとかも、このブラシできれいにしてあげるよ。ゆっくり、最低回転で、絶対に逝かせないけど。」とメッセージが届き、実際にそれをされて悶えている自分の姿を妄想して、更にムラムラして締め付けオナニーがしたくなるのを我慢して、少し気持ちが落ち着いたところで「萌えますね。」と少し遅れてメッセージを返しました。
10分程してユウキ様から「『うわぁ、、さすがによごれてるねぇ、、』なんていいながら絶対に逃げられない形で拘束して、これで『うぃぃいん、、、』って、クリもやろうか、、?『あー、、ちょっとさすがに皮あるからよけないとだめだね、、触るよ』って、皮を指でむかれながら、その隙間にこれを充てられて、『ビクビク』ってなったら、はなされて『ん?いきそう?駄目だよ。もうsatoは一生逝かせないって決めてるんだから。』っていいながら掃除されるのよ。」と言われて、またそれを想像してオナニーがしたくなってしまいました。
暫くオナニーするのを我慢しながら悶絶していると、少し興奮が治まって来ました。
ユウキ様に「凄く『逝かせて。』と懇願しまくりながら狂いそうに悶えている自分がイメージが出来るのが萌えますね。」と想像していた内容を思い浮かべながら、メッセージを返すと「そう、このブラシで、ゆっくりと『クリ』クリーニングされるの想像してみてよ。」と言われてまた想像を始めて、妄想だけではなく実際に今現在もクリ○リスが触れず、逝けない事を実感させられ悶々としてしまいました。
ユウキ様の煽り言葉で悶えている時、ヨシ様から「自動承認にはまだしてないんだね。」と言われて、あれまだ設定してなかったっけと思って、アナペニ(アナルバイブライブ)コントロールを確認すると「ライブコントロール見逃しました。」との表示があり未接続状態になっていました。
切断が切れていたのですね。だからヨシ様から私を追撃するようなアナペニの責めが無かったんだと気付き「さっき動かそうとしてたのですね。」とメッセージを送ると「ああ、Auto-accept requestsをオンにすれば、自動で承諾になるよ。」と言われて、ONになっているけど可笑しいなと思いながらも、ON状態から一度OFF状態にして、OFF状態からON状態へと設定し直すと、直ぐにヨシ様が接続してきて、接続されたと表示が出たので「繋がりましたね。」と言うと「うん。」と返事が来ました。
このアプリについては貰った当初に色々調べたのに、日にちが経ち過ぎて操作の方法も含め、その他機能全般についても殆ど頭から抜け落ちているようで、アプリを見て目に留まったオートアラームってなんだったっけと思い、ヨシ様に「オートアラームとは何でしょう?」と質問してみると「うーん、そこは分かんない。」と返事が来たので「オートプレイパターンは、そっちでパターンが変えられるとか?そもそもアラームってなんなのかな?」とか気になることを続けて聞いてしまいました。
質問を一杯したことで、ヨシ様から「今度調べてみるよ。」と返事が来ました。
ヨシ様からの更なる情報等の返信がまだ来ないところを見ると、時間が掛かりそうなので気長に待つ事にしました。
私が「アナルプラグから音なったりして。」とオートアラームの機能を勝手に仮定した話をメッセージで送ると「ww」と返ってきたので「それやばいよね。」と言うと「一定距離離れたら音鳴るとかw。」と返って来ました。
自分なりにネットで情報を集めてみると時間位なると振動する機能みたいな説明があるのを見つけて「時間になったら振動するやつみたいですね。」と言うと「へぇー」と返事が来てそれに返信を打っている時にアナペニの振動が始まりました。
アナペニが振動した時丁度返信を打っていた時だったので「私が文字打とうとしたら揺らしてる?」と聞くと「偶然w だいぶ来るんじゃじゃない。」と聞かれたので「はい。」とメッセージを送信しました。
メッセージを送信している時に携帯から通知が来て、アプリを見るとアナペニ電池残量が18%になっていたので「電池が20%切ったみたです。」と言うと「ああ、バッテリー減ってるね。電源入れてるだけでも通信してるから、そこそこ食うみたいね。」と言われて「みたいですね。電池使い切る勢いですね。」と言うと「折角だから智美のアナルしっかり犯しておかないとねw」と言われて「うぅ」と返信しました。
アナペニはずっと動かされてはおらず、少し動かされては止まったりを繰り返していたので文字を打っているタイミングでアナペニから刺激を受けると、その都度私のメッセージを打つ手が止まりその場で悶えてしまいました。
ヨシ様から「私にアナルのペニスを動かされてるんだから、ほぼ私に犯されてるようなもんだよねw」と言われて「はい。」と返すと「ちゃんと締め付けて奉仕しないと駄目だよ。」と煽ってきます。
また急にアナペニが振動し始めて文字を打つ手を止まり、悶えつつ何とか「これ自分で操作してるとそんなに うぅ 感じないけど、人に動かされるとやばい。」となんとか今思っている率直な意見を返信しました。(後で読みとかなり動揺しているメッセージでした。)
ヨシ様から「予期しないからね。」と言われ、その後も突然動いては止まるアナペニの振動に翻弄させられ、その刺激に悶えながらなんとか「動かされると文字打つの止まる程悶えてしまいます。」とメッセージを打って返すと「じゃあ、このまま締め付け寸止めしようか。」と言われて「はい。」と返して締め付けオナニーを始めました。
アナペニは振動していませんが指示された締め付けオナニーをしながら、また妄想が始まり「なんかパターン複数作られて、このパターンの振動きたら締め付けたり、このパターンの振動きたら緩めたりとか指示されそうですね。」と、今考えている事をメッセージにして送ると「それ面白いね。指示通りに出来ないと制裁電流とかねw。」といった会話をしながら締め付けオナニーをしていると、また急にアナペニが振動を始めました。
アナペニが振動し始めて興奮してきて色々刺激が欲しくなり、ヨシ様に「オートプレイパターンっていうのをオンにしてみま」と言うと「それは自分で操作する奴だね。」と言われて「なんかパター作って保存できるのはこっち側だけなのでしょうか?」と言うと振動に強弱を与えて刺激され「締め付けしてる時にそれはやばいですって。」というと「w 逝きそう?」と聞かれて「まだ大丈夫なんですけど、かなり早く限界来そうです。」と言うと振動が止まり「止まった時は逆に物足りなく感じるよぅ…」と泣き言を言うと「ほらちゃんと締めなさい。」と指示されて「はい。」と答えながら締め付けを強くしました。
振動したり止まったり、振動している時初荷に強弱をランダムに行われて「実際調教されるとしたら、こんなふうに触られるですね。実際身動き出来ない様に拘束されて、こんな風に触られたら辛いかもしれません。今でも触りたいとこ触らないのでかなり辛いですけど。」と言うと「触りたいところ?」と聞かれたので「シールドの内側にあるものです。」と言うと「なるほどね。足開いた状態の拘束で、私に弄られるかもねw」と言って更に煽られて悶絶してしまいました。
煽られて興奮して気持ちガタぶってしまい軽逝き(微悦)しそうになり「もうダメです緩めます。」と言うとまた振動を強弱され「ダメだって。」と言うと「w ちゃんと我慢してね。」と言われて振動も止まりません。
本当に逝ってしまいそうで必死に「してはいますけれど、やばいです。」とメッセージを送りますが、やはり振動は止めてくれそうにありません。
今にも軽逝き(微悦)しそうなのを歯を食いしばりながら堪えつつ、何時止まるのかと見ても仕方のない携帯アプリ画面を見ると電池容量が先ほどより増えていて、思わず「それになんで電池残量増えてんの?」とメッセージを送ってしまいました。
突然アナペニの振動が止まり、ヨシ様から「別に何もしてないよw」と言われて、振動っが止まっても逝きそうになっている状態を必死に堪えて「それはわかっています。」と言うと「あるとしたら動かして温まったからバッテリーが少し復活したとか?」と言われて「動いて電池が活性化?」と言うと「可能性あるよね。」と返事が来て「でもまた減りました。アバウトなのでしょうか。」と話しながら、少しでも気を紛らわそうとしていると「じゃ、もう1回締め付け寸止めね。」と言われて「今だと1分も堪えるのは無理ですよ。指示なので締め付けは始めますが。」といって締め付けを再開しました。
やはり思った通、締め付け始めて30秒もしないうちに限界が来て「無理無理」とメッセージを送りましたが「堪えてね。」と返事が来て、逝きそうになるのを腕を強く抓って痛みで気を紛らわせながら、締め付けを継続して2分程堪えていましたが、もう痛みで気を逸らしても逝くのが我慢出来そうになくなり「もうむりです。」と言って、許可なしに締め付けを緩めて逝ってしまうのを唇を噛みながら堪えていると「どういう状態。」とメッセージが届きました。
メッセージには気付いていましたが、ちょっとでも気を緩めると今にも逝きそうで文字打つ余裕すら持てず、必死に堪えながら何とか「いくあく、ゆるめてるのにいきそう。」と打つのが精一杯でした。
そのメッセージがヨシ様を喜ばせたのか「そのままの状態を維持出来たら楽しいかなw たまに動かしてたらw いずれは。」とメッセージが届きました。何れは逝ってしまうんじゃないと言われているのでしょうが頭が回りません。
必死に我慢しているのにアナペニが少し動いては止まったりを繰り返します。しかもリズムが読めないように動くので動く度に逝きそうになって堪えていました。アナペニが動くたびに携帯アプリの電池残量を確認して堪えていました。
何時迄もアナペニが動いたり止まったりするのが止まらないので、逝きそうになった状態が一度は逝ってしまわないともうこの気持ちは治まらないのではいという状態に陥っていたので、少しでも冷静に話しかけたら止めて貰えるかと思い「早く電池減らないかと見てしまうくらいにくるしい。電池14%と22%を行ったり来たりしています。」と言うと「充電しないと制裁が来るようにしておいたらもっといいかもねw」と返って来ました。
それに答えるよりも今の状況を言った方が気持ちが伝わるかと「少し長めの振動が止まる度にずくんと粘液が出てる様な感じがする。」「本当やばい逝く。」と言って許しを買う言葉を送っても「もうドロドロになってそう。」と言って一向に止めてくれる感じはありません。
我慢するのが辛くて、逝きそうになる波を乗り越えては、文字を打つ事で気を少しでも紛らわせようと「自分のリズムでコントロールできないのは本当やばい。」「動いてるのに全然電池減らないよ。」「少し動かすだけだから?」といったメッセージを送ると、それを楽しむかの様に「かもね。連続で動かしたら智美逝くでしょw」とメッセージが返ってきました。
返信をうとうとしたタイミングで逝きそうになって、逝きそうになった波を乗り越えたところで「我慢してる時は文字打てない。」と少し遅れて返信すると「そういう時もセンサーとかカメラで見たいね。そうしたらもっとギリギリまで我慢させられそうw」と言われて「今は意思で耐えてるだけだけど、本当に脳波等で制御されて逝きたいのに逝けないとかだと狂いそうです。」返すと「狂ったところで、私への隷属を刷り込まれちゃうんでしょw」と言って言葉でも煽られます。
言葉で煽られるだけでも逝きそうになって、波を乗り越えたところで「そういう言葉も今はやばいって、背中のゾワゾワが止まんない。」と言って、遠回しに煽るのやめてとメッセージしますが、「いろんな刷り込みをされて、五感で私を感じるとすぐ発情するようにされちゃったりしてw でも私のホンモノじゃないと逝けないようにも条件付け。」と更に煽られ、また逝きそうになって、慌てて我慢した時に実際に喘ぎ声を漏らしてしまいました。
私が声を出した事で、Aちゃんが部屋を覗き込んで「なに?なに?」と聞いてきたので、逝きそうになってるのを悟られない様にして、誤魔化そうとしてみましたが、「また何か変な遊びしてる?」と聞いてきたので、「してない。してない。」と言ってみたけど、「ふう〜ん。」と言って、Aちゃんが自分の部屋に戻って行ったのを確認してから、ヨシ様に「逝きそうになって、思わず声が漏れ出てしまい、Aちゃんが来て『なに?なに?』って言ってきた。」とメッセージを送ると「おっと。誤魔化した?」と聞かれて「したけど『またなんか変な遊びしてる?』とか聞かれたよ。」と言うと「まあ、そうだねw」と、メッセージが返って来ました。
メッセージを送って直ぐにAちゃんに「ちょっと来て。」と声をかけられ、「ちょっとだけ待って、ひと段落着いたら行くから。」とAちゃんに返事した後、ヨシ様に「Aちゃんに呼ばれたので行きます。」とメッセージすると「はあい」と返事が来たので「この行きますが、逝きますだったらよかったのに」と願望混じりのメッセージを返すと「ちゃんと我慢だよ。」と言われ「今の状態だと、アナルプラグ動かされなくても歩くだけでもやばいですね。」とメッセージを送ってチャットを中断しました。
これ以降、アナペニの振動しなくなりました。流石にヨシ様もアナペニを操作するのを止めてくれたみたいです。
逝きそうになってしまっているこの昂りは、アナペニの振動が止まったからといってすぐに治るわけもなく、気持ちの昂ぶりがおさまらず今にも逝きそうな感覚のまま暫くAちゃんの相手をすることになりました。Aちゃんのエロとは全く関係のないお話を聞いてるだけで逝ってしまいそうな異常な状態でした。
Aちゃんお相手が済んで部屋に戻りましたが、ムラムラした気持ちはいつまで治りません。
チャットしてまた煽られたりし始めると、夕食とかの準備に支障が出るのでユウキ様やヨシ様にチャットするのは控えさせて頂きました。
夜になりアナペニのバッテリー容量が10%を切っていたので、ヨシ様に「充電のために抜きますね。」とメッセージを送ると「うん。」と返事が戻って来たので、アナペニを抜かせて頂き、お湯と洗剤でアナペニを洗わせて頂きました。
洗い終わったアナペニに充電用の配線をセットし、ヨシ様に「意外にバッテリーは減らないんですね。」とメッセージを送ると「動かしまくらないと減らないかもね。」と返事が来たので「フル充電状態なら1日く持つかもしれませんね。」と言うと「だね。」と返信が来て、そこで今日のチャットは終了となりました。
今日は締め付け寸止めオナニー2回(ムラムラとした拍子に軽く締め付けてしまったのが11回)、アナペニ(アナルプラグ)装着テスト、ワンコスタイル排尿4回、ワンコスタイル排便1回、ワンコ歩行訓練30分(朝)1回、ワンコ腰(尻尾)振り訓練30分(朝)1回、ヨシ様によるアナペニ遠隔調教しながらのペニー締め付け調教を行わせて頂きました。


