昼寝中の夢の話 2026/01/21
首と両手首にステンレス製のストレートバーネックカラー&ハンドカフを嵌められ、

二の腕にステンレス製のアッパーアームカフを嵌められ左右のアッパーアームカフが背中で短い鎖で繋がれ固定され脇を締めた状態で殆ど動かせない状態に固定され、脚にはステンレス製のレッグスプレッダーバーアンクルカフを嵌められて、

顔にアイマスクと謝恩ヘッドホンと長いディルド付きの口枷の付いた顔面拘束具で固定され、目も見えず、耳も聞こえず、言葉も出せず、顔面拘束具の頭頂部に着いた丸環とストレートバーネックカラー&ハンドカフの左右の環の三点で天井から両足を開いたつま先立ち状態で吊るされ、アッパーアームカフのバーの左右に付いた環二点で床に固定され身体を伸ばされて固定されていました。
服は着させて貰えず、貞操帯と貞操ブラと各部位に付けられた枷だけの姿でした。
筋をめい一杯伸ばされる形で天井と床に固定されている為に、身体を捩ろうとしても全く動けない拘束。貞操帯の内側に付いているディルドを締め付けると、喉元に付いた躾用電極デバイスから電撃が来ると聞かされ、身動きすら出来ず締め付けを我慢して悶えていたはずなのに、全く違う拘束に変わっていました。
前にも紹介したイラストの拘束に憧れているのか、気が付くとこのイラストのような拘束になっていました。

ご主人様のペニスの先端が挿入されているのですが、それ以上は入れて貰えず身体を揺すって刺激を得ようとしても、身体を揺することも出来ずにペニスを咥え込むことも出来ず悶えているところで目が覚めました。
目が覚めて股間を見るとヌルヌルベトベトになっていました。


