ポータルベルト 2025/11/04~11/05
2025/11/04(火) 体調不良ダウン197日目
貞操帯装着2022/06/27 未解錠期間1226日目
腿枷装着2023/08/03 装着総期間824日目
腿枷固定2024/02/17 未脱期間626日目
首枷装着未解錠記録330日で発熱の為装脱
首枷総装着期間350日
前首枷装着期間2024/05/27~2025/04/22・2025/09/14~2025/09/21・2025/10/21~2025/11/02
手枷再装着2025/06/09 未解錠期間148日目
手枷未解錠記録173日
前手枷装着期間2024/10/30~2025/04/22
完全ワンコ排泄2025/05/15 174日目
私がまだ寝ている時にユウキ様から挨拶メッセージと共に「ほら、ちゃんと確認して返事しないと、電撃ながされちゃうよ。」と教育的指導メッセージが入っていました。
11月に入ってすぐに風邪でダウンしていたのもありますが、挨拶を頂いているにもかかわらず返信をしていないという、奴隷としてはあってはいけない対応をしていたので、言われても仕方のない教育的指導ですね。
本当に制裁装置が付けられていれば、何回電撃を食らっていたか分かりません。
その後「ポータルベルト。こういうのあるといいよね。」と言って画像が投稿されているPixivのURLが送られて来て、その着信アラートで目が覚めました。

貞操帯型のポータルベルトで装着者の股間部分がポータルゲートになっていて、別の場所にある対となるポータル装置からポータルゲート越しに性器を触ることが出来るといったシステムですね。
画像を見て速攻でムラムラして返信するより前に締め付けオナニーを始めてしまいました。興奮しすぎてしまっていたのか直ぐに軽逝き(微悦)しそうになって寸止めをしてユウキ様に「ベルト側の股間部分には擬似性器が対いてて指ではオナニーしている感じだけど、実際の性器には触れられない。触っても気持ちよくはならず感じないのにオナニーしている指の感触だけは本物ぽいっていうのも面白そうですね。」と返信メッセージを送ります。
軽逝き(微悦)しそうになって寸止めした状態で調子よく盛り上がっていたのですが、ユウキ様からは続くメッセージはなかったので、1人でムラムラした状態でまた直ぐに締め付けを再開したい気持ちを抑え、軽逝き(微悦)しそうな感覚が治まるとまた締め付けオナニーをして軽逝き(微悦)しそうになっては寸止めをするというのをずっと繰り返してしまいました。
ヨシ様とは今日は挨拶を交わしただけでした。
今日はポータルベルトネタで10回以上締め付けオナニーしては寸止めをしてしまいました。
2025/11/05(水) 体調不良ダウン198日目
貞操帯装着2022/06/27 未解錠期間1227日目
腿枷装着2023/08/03 装着総期間825日目
腿枷固定2024/02/17 未脱期間627日目
首枷装着未解錠記録330日で発熱の為装脱
首枷総装着期間350日
前首枷装着期間2024/05/27~2025/04/22・2025/09/14~2025/09/21・2025/10/21~2025/11/02
手枷再装着2025/06/09 未解錠期間149日目
手枷未解錠記録173日
前手枷装着期間2024/10/30~2025/04/22
完全ワンコ排泄2025/05/15 175日目
昨日はポータルベルトをオカズに締め付けオナニーに耽ってしまっていたので、今日は事務処理をしようと真面目に過ごそうと決めて、朝目覚めてからあまりムラムラすることが無いように気を付けながら、机に座ってパソコンで仕事の事務処理を大人しく行っていました。
パソコンで事務処理していると、ヨシ様から挨拶が届いたので挨拶メッセージを返しました。その後ヨシ様とチャット話が弾ませることはなく事務処理を熟していました。
お昼前になって、ユウキ様から挨拶メッセージが来たので挨拶を送り返しました。その後ユウキ様から「今日は何やってるの?ポータル貞操帯あれば、マンコだけこっちで悪戯して遊べるのにね。そっちだと、手元にマンコないから、自分で悪戯も出来ないから、実質完璧だよね。こんな技術があればw」と言って煽ってきます。
折角ムラムラとしないように注意しながら、仕事モードを出して事務処理していたのに、一気にそのエロの世界観に引き込まれてしまいました。
私が冷静さを保とうとしながら「そうですね。」と返事すると、「トイレとかも、ある意味楽かもよw」と言われて、ポータル転送先でどんな形でそれに対する対策されているかは分かりませんが、出したい時に一々トイレ(私にとっては浴室)に行かなくて済むだけでも楽が出来そうなので「楽でしょうね。」と返事しました。
そうメッセージ送った後、転送先の性器からオシッ〇を垂れ流しているのを見らているかもと思うとオシッ○したくても中々出せないのではとか考えていました。
ユウキ様は更に私を煽る様に「刺激もバイブなんかよりも、ポータル装置を置く場所さえ作れば、もっとねっちょりとした、ねちっこい悪戯されるだろうしね。手で股間抑えようが、何しようが、絶対に防げないから、ひどい目にあうよw」と言って煽ってきます。
ムラムラとしないようにしていた気持ちは、もう既に何処かに吹っ飛んでいて、股間は疼き、我慢出来なくなり締め付けオナニーを始めてしまいました。
確かに抵抗する手段もなく好き勝手に触られてしまうと狂いそうだなぁと考えながら、締め付けオナニーをしながら興奮していました。煽られてまた1人暴走して狂わない様にポータブルベルトに興奮して締め付けオナニーをして萌えてる事をあまり感じさせない言葉遣いで「確かに指で直接触られたら、逃げ道ないですからね。股間捩ってもそっちでは、陰唇や膣口がヒクヒクしているだけで、膣口自体は全く動くことはないでしょうからね。」と言うと「そう、体を捩ろうが、何しようが、こっちではポータルが固定された性器が、多分水槽のうえみたいなところに(トイレ対策)で置いてあるんだろうね。」と言って、その状況ってどんなのかなぁとイメージしかけていた時「こんな感じでw」と言って動画が送られてきました。
送られてきた動画を見てイメージが一瞬で頭に刷り込まれて、軽逝き(微悦)しそうになって慌てて寸止めしようと思いましたが、こんな風に逝きそうになってもこんな状態で管理されていたら、自分の意思は無視されて、無理矢理逝かされたり、逆に逝きそうにもならない途中でも刺激を少しだけされてその後何もされずに放置されたり、逝かされると思った瞬間に寸止めされたりしちゃうんのかなぁと思った瞬間にゾクリとして寸止めが間に合わずに軽逝き(微悦)してしまいました。
軽逝き(微悦)したことで、更にスイッチが入って本格的にクリ〇リスを触りたい激しく逝きたいといった衝動に襲われながら「いつ触られるか全く予想すら出来ませんよね。」と言いながら、(お願いだからいっぱい触って、激しく逝かせて。)と心の中で呟きつつ指はクリ〇リスがある辺りで貞操帯のシールドを強く弄って空を切りつつ締め付けを続けてしまっていました。
更に「これなら、不敬にも、ご主人様を無視なんて出来ないねw」と私の被虐心に踏み込んで来て心を揺さぶりをかけて来ます。
物理的に阻害されて触りたくても触れず、ただペニー(貞操帯内側に固定され私の中に挿入している短いペニス型ディルド)を締め付ける事で得られる快感に物取りなさを感じ、やり場のない気持ちが妄想に向いて「そうですね。手元に性器があるならカテーテルで尿道に栓も出来ますよね。オシッ〇も人質に取られたら、おトイレしたくなる度に、懇願して何かさせられそうです。オシッ〇回数少なかったら、精製水や煮沸消毒済みの水をシリンダー使って膀胱に注入すれば尿意を故意に誘発させること出来ますもんね。」とまた暴走気味な発言が混じってしまいます。
ユウキ様は私の暴走発言には触れることなくスルーして「単純にクリ、突かれるだけでも我慢出来るもんじゃないでしょ。」と言われて「出来ないですね。」と返すと「しかも、ひくひく、濡れてるのも一目でわかるしね。」と言われて、(激しくクリ〇リスを触って欲しい。触りたい。長いペニスで思いっ切り深く挿入されて突かれたり擦られたりしたいという欲求が増し、意識して手を離していないと、手が勝手に股間に向かい指でクリ〇リスを触ろうとするけど貞操帯に阻まれてしまいました。
チャットの返信を一旦止めて、少しでも気持ち良くなりたいという欲望を叶える為にベッドに横になって腰を捩ったり振ったりしながら締めつけしながら軽逝き(微悦)を貪ってしまい余計に触りたくなってさらに苦しむ結果に陥ってしまいました。
どんなに悶えても今の私にも出来ることと言えば、腰を捩ったり振ったりしてペニーが僅かに擦れる快楽を得るか、ペニーを締め付けることで緩い快楽を得るか、軽逝き(微悦)の緩い快楽を得るか、乳首を弄るか、アナルにディルドを挿入してアナニーするかしかありません。
乳首は人から触られると凄く気持ち良いのですが、何故か自分で触るとあまり感じません。
アナルは挿入するサイズ等はかなり太いものでも挿入出来る程には開発出来ていますが、快楽面では未開発というか発展途上にすら至っていません。
そんな感じでベッドの中で悶々と性欲と葛藤している最中にユウキ様から「そんなには萌えない?萌えさせて、エロ増やさせようようと頑張ってるんだけどw」と言ったメッセージが届いていました。
それが目的だったのなら、充分過ぎるほどに効果を発揮していました。
物理的に触れられず、仕方なく締めつけオナニーして軽逝き(微悦)すればするほど、触りたい逝きたいという欲求が強く増すというループから抜け出すために、何度か軽逝き(微悦)の寸止めをしようとしますが、寸止めする前に軽逝き(微悦)してしまい寸止めの失敗が続いています。
ようやく軽逝き(微悦)する前に寸止め出来たので、締め付けたい気持ちを抑えて締め付けするのを必死に我慢します。
少しでも気を紛らわそうと他の事を考えてもすぐに妄想に引き戻されて締め付けたい触りたいといった衝動に駆られてしまいます。
ユウキ様に返信をしようと思いますが、今また煽られるとまた締め付けオナニーしながら軽逝き(微悦)するループに嵌りそうなので、少し触りたい欲求が落ち着くまで返信を控えています。
中々妄想が頭から離れず、触りたいと思う衝動を静めることが出来ません。
空間転移の話から機械的、技術的な会話でもすればワンチャン気が紛れるかと考え、機械的、技術的な事に関する話題が好きなヨシ様なら、煽られずに気持ちを切り替えられるかもと思い、返信が来るかどうか分かりませんが「昨日ユウキ様から送られてきたものですが。」と言って昨日ユウキ様から頂いたPixivのURLを送りました。
ヨシ様から返信が来ないので、更に「こんなの本当に出来るようになるといいよね。」と追加メッセージを送ると「ああ繋がってるんだw。」と返事が来たので「空間転送ですね。これなら尿道もアナルも管理可能ですよね。」と機械的、技術的の話をしようと先に空間転送と言って話題を振っておきながら、エロ的要素の話に繋がるワード迄一緒に言ってしまう愚かな私。やはり空間転送は空間転送でも機械的、技術的な話でなくてエロ要素での「排泄は別のところに飛ばせちゃうからね。」と言った話題で返事が戻って来ました。
馬鹿な私は「作業デスクの横にポータブルで晒された性器を置いておけば、プラグ交換も頻繁に出来るしね。」とまた墓穴を掘る様にエロ要素の話に行くような話題の振り方をしてしまいます。当然のように「うんうん。」といった展開になり、私自身当初の予定していた流れと違う話に移行し、話をムラムラしない報告へ誘導することも忘れて妄想暴走モードに入っていってしまいました。
結局また締め付けオナニーをまた始めてしまい、締め付けしながら「たまに触れたりされて、腰捩って逃げようとしてもそっちでは全く動かず膣口ひくひくさせるだけだよね。」とそんなメッセージを打ちながら腰を振っていました。「何されても逃げられないね、」と言われてその言葉で下半身が疼き、「オナホールにもなるんだよね。」と口走る様なメッセージを送ってしまいます。
メッセージは言葉と違うのだから一息おいて考えてから文字を打てば、口走る様なメッセージにはならないのにと今は思えますが、この時は触りたい激しく逝きたいという欲求に頭が染まっていて、完全にエロ脳になってしまっていました。「ね。」と返事が来て「逝かせる気ないなら、コンドームつけてアナルを使うだろうし。」とメッセージして「でもアナルでも逝くようになるんじゃないの。」と言われ「そのうちなるかもしれないけど、逝きそうになってヒクヒクしたら抜かれるじゃない。」と返すと「そうされたいってことだねw」と言われ「そんなことは言ってないのに〜💦」と返し「違うの?」と言われ「違うくない…。」と返し「智美は絶頂を剥奪されて管理されたいんだよね?」と聞かれ「逝く寸前待って持って行かれて、放置されるのは好きです。」と答え「うんうん、焦らされたまま逝くのだけ禁止がいいんだねw」と言われ「焦らされなきゃ常にムラムラしてないもんね。」と言うと「収まってきたら逆にいろいろされて逝く寸前に戻される。」と会話が途切れなく続いていってしまいます。
締め付けでまた軽逝き(微悦)しそうになり、またループに嵌るとオナニーが止められなくなるので締め付けするのを止めて必死に軽逝き(微悦)しないように耐えて寸止めしました。
寸止めして今にも軽逝き(微悦)しそうに股間をヒクヒクさせながら「股間がヒクヒクしなくなったらなんかされそう。」とまた口走ったメッセージを送ってしまい、「中の弱いところを弄ったり?」と話題は終わることなく、メッセージを打つ手はエロ欲求に忠実で「ずっとヒクヒクしてトロリと液垂らしてそう。」とかまた話が発展しそうなメッセージを返してしまいます。
「それがいいんだもんね、マゾ智美はw」はと言われて「ヨシ様も逝かせない状態で弄るのは好きでしょ。」と聞くと「うん、まあ正確に言うと、逝かせないも逝かせるも全部管理下にしたいね。」と言われて「膣口がパクパクしてるの見てヨシ様は自慰してそう。」と浮かんだイメージを言うと「変態扱いされとるw」言うので「変態なの?それ」と聞くと「どうなんだろうw まあでも智美の口で奉仕させながらのほうがいいかなw」と言われて「猿轡式の空間転送も必要だね。」と言うと「ww そこまでしたらさ、智美の本体はケースに詰めて完全拘束でもいいよねw」と言われ「確かにそれだと必要だ部位だけ机の上に並べて置いて、色々何かをしたり出来ますもんね。」と返し「うん。」と言われた時点で、また締め付けしたくてたまらなくなってい来たので、話を続けたいけどこのまま続けるとまた締め付けオナニーのループに嵌りかねないので、私が返信メッセージを送るのを止めると、そこで何とか話を収束することが出来ました。
その後興奮を抑えるためベッドに横になってエロ妄想する度にそれを抑えてといった感じで徐々に興奮を静めていきました。
興奮が治まって来たので、ユウキ様の「そんなには萌えない?萌えさせて、エロ増やさせようようと頑張ってるんだけどw」という言葉に対して「萌えてますよ。本当にあったらいいなと思ってます。空間転送。」とメッセージを送りました。
メッセージを送ると「まぁ、さすがに魔法すぎるけどねw」と言われたので「確かに。現代でも出来るとしたら遠隔ミニロボットアームくらいですね。通常は、ミニサイズの手のひら型のアームが、パーの状態で貞操帯のシールドの裏側のクリトリスのあたりについてて、操作者がテニスボールに触るような感じで動かすと、シールド裏側のミニハンドがクリトリスをそんな感じで掴むとかならできそうですね。」と言うと「ま、今のところ、我々の金銭レベルでできるところは、遠隔バイブなんだから、ちゃんと使いなさいよw」と言って話を終えました。
荒れ狂う程の触りたい欲求は中々治まらず、ペニー締め付けしたいと思う気持ちにも抗って他の事をすることで何とか締め付けをしないで耐えつつ興奮が冷めるようにして過ごしベッドに入ってからも携帯でエロ以外の事を検索しているうちに寝落ちすることが出来ました。


